BitRegionに不安を感じているあなたへ送る…BitRegion初期メンバーA氏との直接対談まとめ 2017.01.24

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2017.01.24にBitRegionの初期メンバーA氏と直接対談をした時の内容を公開いたします!

(略の解説…BR=ビットリージョン、Gp=グループ、FB=フェイスブック)


A氏とは…
A氏はBR初期のメンバーで、BRでもトップクラスのマーケットを創られ、Gp人数は1万人を越えている。
常に最新情報を高いレベルでキャッチされている方です。
下記の情報はA氏が実際に話されていた内容です。

「BitRegionの仕組みが続く根拠とは」

「BitRegion 7つの原資について」

「BitRegion 7つの原資についての解説」


  「マイニングについて」

  「階層のアップラインにいることで発生する収入について」


「日本でのBRの始まりと日本のカントリーリーダーについて」

「BitRegionをしている日本人はどのくらいいるのか」

「今回のGH遅延の原因について」

「GHの遅延が2~3ヶ月で解消されると言われている理由」

「BTCの利益分の確定申告について」

「風評被害を無くすため、皆の知識レベルを上げて公式サイト(大統領の方が立ち上げようとしている)やファンサイトから正しい情報のシェアを皆で行ってはどうか」





「BitRegionの仕組みが続く根拠とは」

BRの仕組み自体が、運営に預け、そこが何かをしていて配当をくれるようなブラックボックス型の投資と違って、基本、寄付したい人と、受け取りたい人を繋いでいるだけなので、仕組みが飛ぶということはまず考えにくい。

BRは2021年までの長期契約をしているサーバーなので、最初から事業性を持ってロングで計画をしている運営方針というのは安心できる。

どうなるかわからない所は長くても3年程しかサーバー契約しない。
BRは最初から6年くらいの契約にしているので、ちゃんと長くやるつもりで最初から準備をしている。

これも計画的案かと言われたら何も言えなくなってしまうが、例えば怪しいものとか、立ち上げながら色々していこうと思う人はリスクを外したいので、1年契約~長くても3年契約で仕事をしつつ、それからうまくいったら長期契約に移すというのもある。
けど早めに飛ぶ詐欺サイトは1年以内の契約だったりする。

そういうことも含め、短期間で飛んでしまう気配はあまりない。なのでブログにきっちり書く人もいるが、私ら含め一般人はそんな知識がないので、ここまでGHが遅れると、いよいよ終わったかなと思ってしまう。

こちらの画像はFBのカントリーリーダーが参加されているグループチャットから入手したものです。
2015.10.22~2021.10.22までの6年間のサーバー契約をされていることが分かります。

サーバーの契約期間は下記のサイトから調べることもできます。
whois.net


サーバー契約期間証明


「BitRegion 7つの原資について」

1%(PHD)におけるBR運営からの回答

Support Team 2016-11-17 07:07:47
· Glad you ask this question and to know the logic behind our algorithm.
We have several sustainability algorithm formula:
where does the 1% daily dividends come from? where do we generate BTC?

From:
1. Passport fees from the community
2. Income for being the upline of the hierarchy as you guys upgrade to highest level.
if you guys can get the potential of getting 30,000BTC without any PH (meaning, just by Donation Hybrid alone), what's the likelihood for us (the admin) to get it first than yourself? so this income will also be channelled to balance out the market. and it will always sufficient with the Bitregion market demand because this commensurates with market progress (number of users registering in the system).
3. Income from getting missing donation if someone misses their GiveBack incentive
4. Other miscellaneous bitcoin miner fees for transacting in our system
5. Bitregion pushes the demand of bitcoin demand worldwide. More bitcoin users will be attracted hence increases its value as we also do hedging for trading income
6. If you guys can get 0.1btc for every referral, we also do referring process worldwide. That income is unlimited for us too!!
7. we have several other revenue streams and future plans service that will not be revealed for now that will definitely balance out the market demand and its equation.
   
Hope that clarifies. And please take time to watch our video to know more about our system:
https://www.youtube.com/watch?v=fHIzU5KYomY
https://www.youtube.com/watch?v=E_90BCsQPMA
   
We would like to take this opportunity to wish you best of luck in Bitregion, and we hope you to be a healthy member in this community.
Together we achieve financial freedom, and let's become World's No.1 Bitcoin Community Bank!
   
Thanks
Team Bitregion


回答和訳

サポートチーム 2016年11月17日
我々のアルゴリズム(プログラミングの定式化)の背景にあるロジック(論理)を知るための、この質問をしてくれて、嬉しいです。
我々には、このアルゴリズムの方程式を持続可能にする、幾つかのやり方があります:
毎日1%の配当は、どこから来るのか?どこで、我々がBTCを生み出しているのか?

1) コミュニティのパスポート料

2) 階層のアップラインにいることによる収入。あなた方も、最高レベルにアップグレードできるように。
もし、あなた方がPHを全くすることなく(つまり、ハイブリッド(異種の組合せ)の寄付分のみ)、30,000BTCを得る可能性があるならば、我々(管理者)が、あなた方よりも、最初にそれを得る可能性が高いでしょう?なので、この収入は、マーケットのバランスを取るために、再流入されます。そして、この収入で常にビットリージョン・マーケットの需要には、十分なものでしょう。というのも、それは、マーケットの進歩(このシステムに登録するユーザーの人数)に見合っているからです。

3)誰かがGiveBackボーナスを逃した場合の、逃した寄付分から得られる収入。

4)我々のシステムで取引する為の、その他ビットコインのマイニング料の雑費。

5)ビットリージョンは、世界中のビットコインの需要を押し上げています。ビットコインの価値が上がれば、さらに多くのビットコインユーザーを引き寄せられます。我々は、そのトレード収入のヘッジ(危機回避)も行っています。

6) もし、あなた方が、毎回誰か紹介するたびに0.1btc得ることができるならば、我々は世界中で紹介のプロセスを行っていることにもなるのです。その収入も、我々にとっては、無制限です。

7) 我々は、他の複数の収益源も持っていて、まだ今現在は公開できない将来のサービスプランもあります。それは、必ずマーケットの需要と均衡をバランスさせます。

これで、全てクリアーになればよいのですが。どうぞ、時間を取って、我々のシステムをより良く知る
為に、このビデオを観てみて下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=fHIzU5KYomY
https://www.youtube.com/watch?v=E_90BCsQPMA


この機会をもちまして、あなたがビットリージョンの幸運を最大限に活用できますよう、願っております。そして、あなたがこのコミュニティの健全なメンバーであることを期待しています。
共に、財政面での自由に到達し、世界ナンバーワンのビットコイン・コミュニティ銀行になりましょう!

ありがとう
ビットリージョン・チームより


「BitRegion 7つの原資についての解説」

「マイニングについて」

・パスポート代を支払うときにマイニング費用に使っていますと赤字で書いてある。

・BRは毎回やり取りをするたびにトランザクションハッシュを記録している、それがたくさんあることによりBTCマイニングの成功が有利に行えるようになる。トランザクションハッシュを沢山抱えているところの方が計算が早く終わる。
30PHで支払い先が十何件もくるのは、トランザクションハッシュの件数を増やして、沢山マイニングを成功させたいからでは?と言うのは最初から言われていた。

・12/18にサーバーが新しくなってからはこの件数は減っている。
会員が増えたらBTCのやり取りも多くなるので、そんなに支払先の件数を増やさなくてもよくなった。沢山のトランザクションハッシュが取れるようになるので、マイニングの成功率が上がる。
PHキャンペーンの頃はPHが少なくなっていたので、自動調整をかけて、支払先の件数を増やして件数を稼いでいたのではないかと言われている。

・マイニングに成功すると12.5BTC利益になるので、それも1%の原資に充てている。


「階層のアップラインにいることで発生する収入について」

・BRから繋がり7段目までの人が、ステータスを上げるときに支払うBTC。
自分の上にはアップラインがいないので、その分、全てがBRに入る。
1%をどうやって賄っているかという話をしている時にそういうものが相当数あるよねというのを2016年の春頃から話していた。
PHだけでGHを賄っていたらこれは完全にマネーゲームだし、なんやろうって話になったときに、この7段目までBRに入るわけだから、相当BTCが溜まるよと言ってたのを、BRの運営が2016年の11月にやっと出してきた。


「日本でのBRの始まりと日本のカントリーリーダーについて」
※下記に表記されている〇氏のアルファベットは本人のイニシャルではありません。

・BRスタートは2015.11月。日本に入ったのは2016の1月中旬。

・日本のカントリーリーダーは中国人の寧々霞という人物で、日本語が喋れる。今は中国全土を走り回っている。
寧々霞氏が来日し、2016年の1月中旬にBRの話をK氏へ伝えられた。

・K氏は日本で一番最初にBRを始めた人物。

・K氏が仲間内に伝えたのが2月の20日くらい。それまではBRが本物かどうかを一人で黙々と調べていた。

・仲間と日本語版のマニュアルを作る為、マニュアルのベースの和訳を全部やろうとやり始めて完成は3月中旬。

・A氏は3月下旬にK氏から話を聞いた。A氏で話を聞いたのは20人くらいだった。


「BitRegionをしている日本人はどのくらいいるのか」

・もうそろそろ登録数が9万へいこうとしているが(2017/1/24時点)、ポジション数だけで言っても全体の3分の1は日本人と言われている。
1人で3ポジションや10ポジション持っている人もいるので、具体的な本当の参加人数は不明。

こちらの画像はFBのカントリーリーダーが参加されているグループチャットから入手したものです。
2015.10~2017.02.11までのアカウント数の推移
アカウントの推移画像2月11時点


「今回のGH遅延の原因について」

・要は狙われた。デマを流した人達のそれぞれの目的は、それぞれやっているビジネスに引き込むのに、協力してBRを潰そうとした。そしたらBRから、BTCが溢れ出すから。
元々、ビットフライヤーやブロックチェーンの使い方をわかっている人の方が、新たな案件へ引き込むのも楽じゃないですか。
私は真面目な人(K氏)が、真面目なチームを作っていたので良いなと思ったんですよ。K氏からの紹介だったから。

・本当は年明け早々にBRから新しい発表がほしかったんですけど出なかったので、後は今月末までには何か出してほしいんですけどね。
ただ、この状況でも、逆に結束が固まっているのが日本人の恐ろしいところで…変に意識が高まってますよ。
でなきゃ、こんな状況でPHキャンペーンでPHするなんておかしいので。

・ただ海外勢は、なんで日本人はわーって盛り上がって、わーって心配になってるのってそんな感じですけど、海外勢は淡々とやってますからね。
海外勢も着々と増えており、結果会員人数も増えている。昔ほど増えてないですけど。
昔はもう、スタートで3ポジションとか、そんな取り方をしていたので、会員数ものすごく増えてましたけど、今はやっぱそんな取り方しないので。
基本、海外勢を中心にコツコツと。

・でも、BRのこの仕組みは絶対に崩れないって人が今はすぐに入るので、追いポジションをどんどんやっている人もいますし。
まぁ、毎月30%なので、3ヵ月に1回出たとしても月10%計算でしょ。
それでも十分みたいな考え方の人もいたり。

・GHをかけたタイミングによって減り具合が違うのは途中でキャンセルしている人がいるからか?
それだけじゃないと思います。
サーバーの何かなんじゃないかと、じゃないと後ろの方は減りが早いけど、1000番以内とかだと全然減っていかないので。そこもどういう仕組みで、そうなっているのかがよくわからないので。

・後はPHの原資の割合も変わっている可能性もある。
長く動かすための、ストレステストをやっているんだという技術者もいますけど、そこは何とも言えないので。


「GH遅延に対する改善策の実施状況や効果」

・BRのHPに送金ミスのアナウンスがあるが、これに大分時間を取られているため、やりたい作業が中々進められずにいるというのが言われている。

・サーバーの移行がちゃんと全部終わり切っていないと言われている。
サーバーの問題で、古いサーバーと新しいサーバーの連結がうまく出来ていないのか、12/18以降に登録して、1/16に5BTCのGHをかけた人が3日間でマッチングし1/19にBCに入っている。その時エンドになった写真もある。
GHした時は2万数千人待ちだった。
12/18以降に登録した人は皆、上記の現象が起こるのではと言う噂が流れていたが、皆ではない。
なのでサーバー移行に伴うバグではないのか?と言われている。

こちらの画像はFBのカントリーリーダーが参加されているグループチャットから入手したものです。
1/16にGHをかけ、1/19に着金していることが分かります。
1月16日GH→1月19日 着金


・BRを日本に広めた人が毎月弁護士や税理士を呼んで会議をしている。これはBRでは大統領会議と呼ばれている。
ここでは各グループの状況をシェアしたり、今後の改善策について話し合いを行っている。
次回は2/15に本会議が開催される。
また、1/26前後のカントリーリーダーと大統領達のチャットから、BRは取引所をしようとしているのではないかという情報があり、現在リーダー達が裏取り中である。

・過去を見てもBRはシステムが治ってからアナウンスをしている。
2016年の夏場にも2日くらいサーバーに繋がらないことがあり、これは絶対飛んだと言われていた時があったが大丈夫だった。直るとサクサク動く。
毎回、システムが直ると良くはなるが、それまでのアナウンスがないため参加者はすごく不安になる方が多い。


「GHの遅延が2~3ヶ月で解消されると言われている理由」

・1/5以降は慌てて1BTC出したとか、そういう人が増えていると予想される、10,000代後半は30GHばかりではなく細かいものが多いと思う。
1/5までは上記にも書いたように30BTCのGHが多いため、辞める人たちが抜けきってしまうと、基本BRを深く理解している人は元本を下ろさず配当のみGHするため、そんなに大きなGHはないと思われる。
ペアリングボーナスで何百BTCと溜まっていたり、完全にやめるという人以外はそんなにたくさんGHしないので。

・その人達のGHが終わったら、その後、細かい数字のGHもでてくるので、その分スピードが戻ってくるのではないかと言われている。それもあくまでも予測でしかないので…
ただ、BRの悪評を流して皆に辞めさせて、自分がする案件に登録させたかったが、意外とBR LOVEの人が多くて、何とかBRを支えようと、PHキャンペーンや正しい情報のシェア等をしている。
事業で見たときにそこまで気持ちを入れてしまうと大抵失敗するが、運営にお金を入れてそこが配当するわけではなく、手数料だけをもらいながら繋いでいるというのが基本的なことなので、時間で解決していくんじゃないの?というのが専門家的な見方。


「BTCの利益分の確定申告について」

・法的には利益の20%、区分は雑収入、株等の売買益と一緒と言われている。
今のところ仮想通貨は法律上物なので、これを現金にしたときに税金がかかる。
BTCをもらった時点で税金がかかっていたら全員破産してしまうので。
BTCを円で買う→BTCが増える→これを円に換える→最初に入れたお金-円に換えたお金の差額分の2割は払っておこうと言われている。
去年の分までに関しては自己責任で真面目にする人は2割を払おう。これは東京の方の暗号通貨をしている弁護士もいう意見。まだ法律が決まっていないからしなくていいという税理士もいる。弁護士や税理士の見解で全然違う。
日本は法律が決まってからさかのぼってはしない国なので、法律が決まったら、今年度からは財務をちゃんとしてねと。
真面目な人は去年の分から税金を収めると言っている人もいる。これは個人個人。
法律上は一応2割は払っておいた方が良い。

・日本では現在、BTCは消費税分の8%高く販売されている、法律が決まり、お金という扱いになったらその分安くなる。
ビットフライヤー等の値段も8%下がる。
今は日本だけが高い。他の国はすでに通貨として認められている。
ドル等の為替で取引する取引所はブロックチェーンと大体値段は同じだが、若干違う。

・BRの説明の際に、絶対もうかる、元本保証とか利息が1%等と説明した人はアウト。金融用語はNG。
BTCを誰かに寄付して、そうするとBTCが毎日1%増える、そうすると受け取ることができる、それはセーフ。
ただ寄付というとわかりにくいので、そこで皆、元本等の金融用語を使ってしまう。

・BTC決済は税金対象外。それを現金にして利益を得た人に2割が掛かる。
それはなんだか嫌なルールですね。でも税理士はしょうがないですよ、今は物が動いているだけですからと言う。
要するに金と同じで物の扱い。
結果、何があってもぶれずにBRの仕組みは良いよとやっている人が会社経営やお店経営をしていると、これ一個店に置いて使ってみようと言ってBTC決済を取り入れている人もいる。
でも段々勉強してくると、本当にBTCが年内20万、30万へ行きそうな状況は整ってきているので、今使うよりも、持っていたほうが良いんじゃない?という雰囲気がすごくあると、使い渋り始めた人もいます。

・ただ、田舎の方に来れば来るほど、おじさんたちはBRの仕組みは昔からある頼母子講みたいなああいうものと一緒だから、すごく良いという評価がある。
頼母子講は世界最古のクラウドファンディングと言われていて、BRみたいな仕組み。
それをインターネット世界版かと理解する人もいる。その人たちは全然ぶれずにやっている。

日本最古のクラウドファンディング頼母子講とは



「風評被害を無くすため、皆の知識レベルを上げて公式サイト(大統領の方が立ち上げようとしている)やファンサイトから正しい情報のシェアを皆で行ってはどうか」

・月に1度勉強会をしており、こういう業界ではトップレベルの弁護士を呼んでいる。
そこでは悪意のあるFBの消し方とか色々と勉強会をしている。
日本のサイトを作ることに日本のトップリーダーはやる気満々。
だが弁護士や慎重派は、法律的な観点から辞めたほうがいいのではないかと言っている。
私はそういうのはいらないと思っていたけど…
基本そういうのはしっかり伝えられる人でしかできないので…。
ネット上でそういうのを載せても、初めて見る人は良く分からない。
そこを補足するアナログ的な人は必ずいるので…だったらそれがある必要、責任を負う必要はあるのかなと思って。
警察にしても、税務署関係にしても、もうBRの事は見ている。世の中のこと全部に色々とチェックが入っていって、本当にこれは社会問題となったら動く。

・正しい情報のシェアや皆の知識レベルを上げる動きは、まさに同じ感覚の人が東京ではやろうとしている。
ただ弁護士はお勧めしていない、責任の所在になって耐えられますかという話になるから。
ちゃんと全部できて、本当に金融用語も使わず、全てを説明できて進められればいいんですけど、そこが難しいんじゃないかと弁護士が言っている。
なので、BRの新たな発表次第。
これがBRシェアに溜まりまくって出せないBTCであったり、皆がこれからこれでGHが早まるとか何か言わないとやっぱりちょっと難しい。


以上が1/24にA氏と直接対談した時のまとめです。


こちらのblogはシェア自由となっておりますので、沢山の方々と正しい情報共有や情報交換ができましたら幸いです。

現在はBR運営側がGH渋滞解消のために動いてくれており、証拠画像付きの着金報告も日々上がってきているので、気長に待ちたいと思います。

BRの最新情報がほしい方は下記のBileeさんのblogやBRのファンサイト、FBのBRコミュニティより情報収集されることをお勧めします。

http://bilee.net/

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2chは信憑性のある情報が少ないため、あまりお勧めできません。

また、英語がお得意な方は、上記のFBのBRコミュニティよりカントリーリーダーが参加されているグループチャットへ参加されたら良いと思います(*^^*)


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